【3/18開催・参加無料】3社に2社が落ちる時代!?「デジタル化・AI導入補助金2026」で450万円を勝ち取る製造業DX戦略セミナー」

「生産管理をシステム化したいが、費用が高くて踏み切れない」
そんな悩みを抱えている製造業の経営者の方も多いのではないでしょうか。
しかし今、最大450万円の補助を受けてDXを進めるチャンスがあります。
それが 「デジタル化・AI導入補助金2026」 です。
とはいえ補助金は、申請すれば必ず採択されるわけではありません。
実際、前年度の「IT導入補助金2025」の採択率は 37.8%。
つまり 実質「3社に2社が不採択」 という厳しい結果でした。
では、採択される企業と採択されない企業の違いはどこにあるのでしょうか。
今回は、コンサルタントの 「KAIZEN三四郎」 と、金属加工会社で働く若手のホープ 「ツクル君」 の対話を通して、補助金活用のポイントに関する必見のセミナー情報をお届けします。
システムを入れたいけど…社長が首を縦に振ってくれません
ツクル君三四郎さん、うちの工場もそろそろ
紙やExcelでの生産管理に限界を感じています。
システムを入れたいんですが、予算がネックで
社長が首を縦に振ってくれなくて……



それなら デジタル化・AI導入補助金2026 を活用すべきだ。
要件を満たせば、最大450万円 の補助が出るんだぞ。



450万円ですか!それは大きいですね。
でも補助金って申請書類も大変そうですし、
そもそも審査に通る気がしません…



鋭いな。実際、前年度の採択率は 37.8%。
つまり 3社に2社が落ちる厳しい制度 なんだ。



ええっ…
そんなに厳しいんですか!



だが安心しろ。
補助金は運ではない。採択される会社には
必ず共通点がある。
それを知るためのセミナーがあるんだ。
採択される会社の共通点とは?
プロフェクト株式会社が3月18日(水)に開催するウェビナー
「デジタル化・AI導入補助金2026」採択される会社の共通点 ~450万円補助を取りに行く製造業DX戦略~採択される会社の共通点
では、次のような内容を解説します。
最大450万円の補助金を狙える生産管理システムとは



補助金が使えるとしても、
どんなシステムを選べばいいのか不安です。



いい質問だ。
補助金では ITツールとして登録されたシステム
でないと対象にならない。
補助金申請から導入後までフルサポート



補助金申請って、
やっぱり難しそうですね…



そこも安心だ。
プロフェクト社は IT導入支援事業者 として
申請をサポートしてくれる。
セミナー開催概要
セミナー名:3/30(月)第1次公募申請開始! 「デジタル化・AI導入補助金2026」採択される会社の共通点 ~450万円補助を取りに行く製造業DX戦略~
開催日時:3月18日(水)14:00~15:00
開催形式:オンライン(Zoomウェビナー)
参加費:無料
対象: 経営者、製造責任者、生産管理担当者、事務担当者、DX推進担当者など
※同業他社、ITベンダー・サービス事業者の方のお申込みはご遠慮ください
主な内容:
• IT導入補助金2025を振り返って
• デジタル化・AI導入補助金2026の変更点
• 採択の可能性を上げるポイント
• 生産管理システム「TED」はなぜ採択される?
• 中小企業経営強化税制の活用
申込締切:3月17日(火)17:00
まずは情報収集から
補助金は「内容をよく知っている企業」が圧倒的に有利です。
制度を正しく理解することで、DX投資のハードルは大きく下がります。
補助金を活用して生産性を高めたい製造業の皆様は、ぜひこの機会にご参加ください。
※セミナー参加後、アンケートにご回答いただいた方には
当日の解説資料を進呈いたします。


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